関東近郊に対応!

電防センター

民泊の“もしも”を守る、電気・消防のプロフェッショナル

関東近辺ならお任せください!
民泊と近いレンスぺを運営している代表が実際に伺う、民泊特化サービスの登場です。
専門業者と提携をし、消防設備・電気工事から消防署とのやり取りまで丸ごとサポートします。

オープン記念!
消防設備無料相談受付中!
目安:30万円~
※諸費用は、物件ごとに異なりますので、お気軽にお問い合わせください。

こんな悩みはありませんか?

  • 民泊施設の消防設備の基準がよくわからない
  • 消防署とのやりとりに不安がある
  • 業者に相談したら高額な見積もりを出された
  • 設備の設置が遅れそうでオープンに間に合わない
  • 自分で申請しようとしたけど書類が複雑すぎる
  • 消防点検の期日が近くて焦っている
  • 他の事業と並行して、設備対応に時間がとれない

民泊の電気工事から消防設備工事まで電防センターへ

「電防センター」は、安心・安全な民泊運営を支えるために、電気・消防・必要があればアスベスト対応まで一括サポートします。国家資格を複数保有したスタッフが、物件の設備に関するあらゆる悩みを解消いたします。法令や実務に基づく的確なアドバイスと現場対応を提供しています。

民泊・レンスぺに限らず住宅にまつわる電気や防災に不安があるなら、信頼できるパートナーとして検討をおすすめします。ご興味があればお問い合わせページからご連絡ください。

お客様一人ひとりのニーズに合わせた最適な案内をいたします。
消防の消防設備の相談受付はもちろん、書類提出や消防設備の点検、電気工事までお気軽にご相談ください。

取得している資格一覧

  • 第一種電気工事士
  • 消防設備士第4種
  • 第2種消防設備点検資格者
  • 一般建築物石綿(アスベスト)含有建材調査者
  • 石綿(アスベスト)作業主任者

実績は少ないけど信用していいの?

現在は皆さまのおかげで少しずつ消防設備に関わるお仕事をいただけております。

電気工事の経験年数はトータルで10年を超えます。

建築設備の保守・改修工事をはじめ、石綿(アスベスト)調査・管理業務にも対応できる専門資格を有しております。

  • 第一種電気工事士
     (国家試験合格および3年以上の実務経験に基づき取得)
  • 消防設備士(第4類)
  • 第二種消防設備点検資格者
  • 一般建築物石綿含有建材調査者
  • 石綿作業主任者技能講習 修了

これらの資格に基づく確かな技術と知識で、安全・安心な建築環境の維持に貢献いたします。

照明器具や配線器具を取り付ける電気工事と消防の防災工事は、一見異なる分野のように見えますが、実務の現場では非常に親近性(関連性)が高い分野です。
火災報知器や避難誘導灯、非常照明といった防災設備は電気を使用しており、電気工事の知識と技術が不可欠と言えるでしょう。

実際に建設現場では、電気工事業者と防災設備業者が同じタイミングで施工に入ることが多く、連携して工事を進めることが多くあります。
詳細はここでは省きますが、実際の配線ルートや商品の設置位置に関しては似通っていると言えます。

以上のことから電気工事のこれまでの経験を活かして、自動火災報知設備や誘導灯、非常灯といった設備工事にも対応をいたします。

これまでの携わった工事や会社

  • 不動産会社のリフォーム工事
  • 大手ゼネコンなどのSRC・RC新築
  • 木造戸建ての新築及びリノベーション
  • マンション専有部のリノベーション
  • マンション共用部の照明交換
  • 自治会防犯灯工事

これまでの11年間、数えきれないほどの現場に携わって来ており、これまでの経験を活かし少しでも貢献していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。

お気軽にお問い合わせください!

お客さまに対応頂く手順

民泊を行うことが可能なのか、事前調査から対応可能です!
お問い合わせ

まずはお気軽にご相談ください。
物件情報など必要な情報をご共有いただきます。

見積書の提示

必要に応じて現地調査を行い、その結果を踏まえてお見積りをいたします。
※現地調査のみを実施した場合は、調査費をいただきますのであらかじめご了承ください。

工事費のご入金・ご契約

トラブル防止のため工事着工の前に50%を銀行振込にてお支払いいただきます

手続きの内容

民泊を行うことが可能なのか、事前調査から対応可能です!
消防署への相談

頂いた物件情報を基に管轄の消防署にて必要な設備の確認をいたします

必要な各種書類の作成・提出

開始届出や特例申請といった各種書類の手続きを始めます

消防署の受理通知

管轄の消防署判断を得て消火器や誘導灯といった設備関係が確定します

消防設備工事

工事日を指定の上、工事をいたします

消防検査の予約および現地検査

工事完了後に消防検査日を管轄の消防署と調整をし当社のスタッフが立ち会います

適合通知書の受取

消防法令適合通知書を受け取り消防設備工事手続きが完了いたします

消防設備点検

民泊を含めたホテル施設では年2回の点検があります。

消防設備工事

消防計画や設計書類の作成支援

管轄の消防署でのご相談の受付および各種書類の作成の受付

管轄消防署との事前協議

あなたの代わりに事前協議をし届出の代行もします

特例を含む火災報知器・非常照明・誘導灯等の設置工事

火災報知器・非常ベル・誘導灯・消火器まで幅広く対応


当社では、消防設備の設計・施工・点検業務にも幅広く承っております。
現場の安全性と法令順守を徹底し、お客様に安心してご利用いただけるサービスを提供いたします。

また、近年ニーズの高まっている民泊施設(簡易宿所・旅館)における消防設備の対応についても行政書士と提携しながら適切に対応いたします。
初めて民泊事業を始める方や、法改正に伴う対応にお悩みの方でも安心してお任せください。

お気軽にお問い合わせください!

よくあるご質問

Q
遠方の物件でも対応してもらえますか?
A

リリースしたばかりということもあり、関東近郊の対応とさせていただきます。

Q
民泊に必要な消防設備って何ですか?
A

営業形態や建物構造によって異なりますが、火災報知器や誘導灯、消火器などが必要になります。
現地調査の上、法令に基づいた設置内容をご提案いたします。

Q
消防署への届出って難しいですか?代行できますか?
A

代行可能です。
専門業者と提携の上、必要な図面・書類作成から、申請の流れまで一貫してサポートいたします。

Q
点検やメンテナンスはどれくらいの頻度が必要ですか?
A

消防設備の点検は1年に1~2回が目安です。当社では定期点検契約もご用意しております。

Q
見積書以外の費用が発生することはありますか?
A

管轄消防署の指導により追加で設備費用が発生する場合があります。
各自治体によって異なりますためご了承ください。

Q
電気工事だけでも依頼できますか?
A

もちろん可能です。エアコンの追加、コンセントの増設、ブレーカー交換なども対応しております。

Q
石綿(アスベスト)の調査や対応は可能ですか?
A

一般建築物石綿含有建材調査者および石綿作業主任者技能講習の資格取得をしておりますのでお任せください。
石綿(アスベスト)の調査から除去作業、一貫して行うことも可能です。

Q
消防検査までどのくらい期間がかかりますか?
A

建物の設備や規模によって異なりますが、目安としては 2週間から1か月程度 となります。お急ぎの場合は、どうぞお気軽にご相談ください。

お問い合わせ

お問い合わせはフォームまたはLINE公式アカウントより承ります!
  1. 1
    入力画面
  2. 2
    確認画面
  3. 3
    完了画面
必須 名前
必須 メールアドレス
電話番号
内容によってはお電話を差し上げる場合がありますのでよろしければご記入ください
必須 お問い合わせ項目
必須 詳しい詳細など
予期しない問題が発生しました。 後でもう一度やり直すか、他の方法で管理者に連絡してください。

会社概要

関東近郊に対応中!
会社名株式会社Libist
事業名電防センター
所在地千葉県松戸市串崎南町208
代表者代表取締役 石橋恵太
設立日2021年7月
事業内容・電気工事の設計・施工・点検・保守管理
・消防設備の設計・施工・点検・保守管理
・石綿(アスベスト)調査および除去作業
許可番号・資格など・電気工事業者登録 千葉県知事登録 第20230005号
・第一種電気工事士
・消防設備士 甲種4種
・第2種消防設備点検資格者
・一般建築物石綿含有建材調査者
・石綿作業主任者技能講習
お支払い方法銀行振込
お支払い条件着工前に工事代金の50%を、指定口座へお振込みください。
工事完了日は、消防検査が完了した日といたします。
工事完了日の属する月内に、残金を指定口座へお振込みください。
※振込手数料はお客様のご負担とさせていただきます。